Jan 12, 2009

広報Web制作はいかが

ビジネスに出るために、広報活動が非常に重要になると思います。事業の広報活動をして営業をしようとしても別にすることはできません。そこで、最近有名になっているキーワードである、インターネットを使用することが流行だそうです。 Web制作、webページを作成することで、大規模な広報活動になるようです。 Web制作を強力に見てください。
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 キングジムは2011年11月8日、デジタルメモ「ポメラ」の新モデル「DM100」を11月25日に発売すると発表した。ストレートタイプのキーボードや電子辞書機能などを搭載して、文章をより快適に作成できるようにした。予想実売価格は3万7800円前後。初年度に3万台の販売を目指す。

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 ポメラは、キーボード入力でメモをとることに特化したデジタル機器だ。電源オンから約2秒で起動し、電池で長時間動作する。ノートパソコンよりも軽くて持ち運びしやすいことから、会議の議事録やアイデアを書き取るツールとして、ビジネスパーソンを中心に受け入れられた。2008年に初代の「DM10」を発売し、約3年で累計20万台を販売したヒット商品だ。

 これまでのポメラは、折りたためるキーボードを搭載するのが特徴だった。折りたためば文庫本サイズになり、スーツの内ポケットにも収まる。新型のDM100は、折りたたみキーボードではなく、ノートパソコンのようなストレートタイプのキーボードを採用。本体は大きくなったが、その分、横17mm、縦15.5mmの広いキーピッチを確保して、よりキーボード入力しやすくした。開発本部商品開発部の立石幸士氏は、「もっと長文を書きたいという利用者の声を反映した。キーボード入力を強化し、文房具としてしっくりくる形に仕上げた」と語る。

 DM100は多くの機能を盛り込んだポメラの最上位機種だ。シリーズ初となるバックライト付きの5.7インチ(800×600ドット、モノクロ)ディスプレイを搭載し、暗い場所でも画面が見やすい。国語、英和、和英の辞書機能も備える。入力した文字を選択し、画面の横のボタンを押すと意味が表示される。Bluetoothを採用し、対応パソコンに無線でデータを転送したり、iPhoneやiPadの外付けキーボードとして使ったりできる。そのほか、縦書き表示や親指シフト入力方式などを新たにサポート。PCリンク時の対応OSは、Windows 7/Vista/XPに加え、新たにMac OS X v10.7/10.6/10.5でも使えるようになった。

 行間を5段階で調整したり、パソコン版の日本語入力システム「ATOK」のユーザー辞書をインポートしたりできる。CSV形式の表作成もサポートし、住所録などを作成できるようになった。電源は単3形アルカリ乾電池を2本使い、約30時間駆動できる。単4形から単3形に変更することで、バックライト付きのディスプレイを搭載しながら長時間の駆動を実現した。ディスプレイを開くとすぐに電源が入り、素早くメモを書き始められる。

 本体のサイズは幅263×奥行き118.5×高さ24.6mm(突起部を含まない)、重さは約399g(電池は含まない)。インターフェースはミニBタイプのUSB、SDメモリーカードスロットを備える。

(文/三浦善弘=日経トレンディネット)


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 ボーズは2011年11月8日、オンイヤータイプのオーディオヘッドホンを発表した。ステレオミニジャックを備える「Bose OE2 audio headphones」と、iPod/iPhone/iPad/MacBookシリーズで利用できるマイク付きリモコンを付属する「Bose OE2i audio headphones」の2機種。11月11日発売で、販売予定価格はOE2が1万8900円、OE2iが2万2050円。それぞれブラック、ホワイトの2色を用意する。

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 OE2は「Bose on-ear headphones」の後継、OE2iは「Bose mobile on-ear headset」の後継モデルとなる。ヘッドホン向けに開発したボーズ独自の低音再生技術「TriPort(トライポート)テクノロジー」をさらに進化させ、ヘッドホン側面に新ポート構造を採用。新設計のポート構造によって、全帯域にわたってよりスムーズでバランスの取れた再生が可能になったという。

 従来モデルに比べて小型・軽量化を実現。低反発素材を採用した新開発のイヤークッション、頭部によりフィットするよう改良されたヘッドバンド構造によって、長時間でもより圧迫感を感じずに装着できるようになった。本体は内側に90度回転し、付属のキャリングケースに収納して手軽に持ち運べる。本体サイズは幅127×高さ178mm、重さは約99g(ケーブル除く)。


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