Apr 23, 2010

思い出の国私の旅は、北海道

娘の友人が北海道に引っ越してしまいました。仲良しだったので、春休みに名古屋で、その友達に会いに、北海道に出て行きました。娘は飛行機で国内旅行は初めてです。友人の金持ちは、空港まで迎えに来てくれて、いざドライブ。私も春の北海道は初めての観光シーズン以外の時期にも非常に新鮮でした。広大な敷地にまっすぐ長続いており、"鹿注意""ゴムジュウイ"なんだと表紙がいかにも北海道っぽく娘も私もゴキゲン。友人の両親との楽しい時間を過ごしました。このような観光目的ではなく、国内旅行もいいですね。
私は沖縄に住む41歳の男性だが、自分が中学校の時の卒業旅行は九州でした。それも船に乗って。小学校は覚えていません。以上のように高校生の時代にも記憶されていません。おそらく行きと思っています。または希望者のみで、自分は参加しないのではないかできなかったか。しかし、最近の卒業旅行はすごいですね。本土から簡単に沖縄にきたり、中に中学生が、小学生北海道。適当にしてくれと言いたいですが時代の流れでしょう。
 【ソウル聯合ニュース】国連児童基金(ユニセフ)は北朝鮮から水害支援の要請があれば、調査団を派遣する準備ができていると明らかにした。米政府系放送局のラジオ自由アジア(RFA)が20日、報じた。
 ユニセフは洪水被害に備え、住民10万人余りが使用できる緊急救護品を北朝鮮全域に配備しており、現場調査団は同団体の平壌事務所国際要員で構成されている。北朝鮮がまだ水害支援を要請していないため、現場調査を行っておらず、緊急救護品も提供していないという。
 RFAによると、北朝鮮は昨年、国連機関の支援提案に1か月以上応じなかったが、鴨緑江一帯の大洪水などで被害を大きくなると、支援を要請していた。

【関連記事】
国際赤十字「北朝鮮から水害支援要請受けていない」
北朝鮮に対する水害支援は検討していない、統一部
統一部、北朝鮮水害支援物資の回収を決定
北朝鮮への水害支援を中断、延坪島砲撃受け
水害の北・新義州に基礎医薬品支援、大韓赤十字社


 米ウォール・ストリート・ジャーナルとNBCテレビがこのほど行った最新の世論調査によると、現職のオバマ大統領はどの共和党大統領候補者に対しても支持率で上回ったが、米国の将来に対して悲観的な見方をする人が増えており、オバマ氏の再選戦略に暗い影を投げ掛けている。

 それによると、「きょう大統領選が行われたとした場合、オバマ大統領、ロムニー前マサチューセッツ州知事のどちらに投票するか」との問いに対し、オバマ氏が48%、ロムニー氏が41%だった。この結果は、6月に行われた前回調査とほとんど変わらない。「オバマ氏対ミシェル・バックマン下院議員(ミネソタ州、共和党)」では、オバマ氏が50%、バックマン氏が35%だった。

 しかし、景気回復が弱々しいことや雇用市場が低迷していることから、再選に向けての大統領をめぐる環境は厳しさを増している。オバマ大統領の支持率は47%にとどまり、大幅減税の延長など共和党との妥協に応じた昨年12月以降の最低水準に落ち込んだ。

 「米国は間違った方向に進んでいる」との質問に「イエス」と答えた者は3分の2に達し、父親のブッシュ大統領が再選の希望を打ち砕かれた1992年以来の高水準を記録した。共和党の世論調査専門家であるビル・マッキンターフ氏は「この水準は、現職がぼろぼろになり始める分岐点である」と述べる。

 米国民の間では、米経済に対する悲観的な見方も増えている。「今後12カ月間に経済は良くなる」と思っている人はわずか26%で、6月調査の29%から低下した。「経済は悪化する」と見ているのは31%で、6月の30%から上昇した。4月時点では、「良くなる」との回答は全体の3分の1で、「悪化する」は21%だった。

 また、共和党予備選有権者を対象にした同党大統領候補者支持率争いでは、ロムニー前マサチューセッツ州知事が引き続きトップに立つ一方で、第2位にパックマン下院議員が躍り出た。ロムニー氏の支持率は30%で、6月と同じだった。第2位は、前月のサラ・ペイリン前アラスカ州知事(14%)から、バックマン氏(16%)に変わった、バックマン氏は、前月は3%の支持率にとどまっていた。

 この調査は14日から17日まで成人1000人を対象に実施された。

【関連記事】
勢い増す米共和党―WSJ/NBC調査
オバマ大統領の中東騒乱への対応を評価=WSJ/NBC調査
【情報クリップ】2012年米大統領選挙、共和党候補は誰に?
【津山恵子のアメリカ最新事情】動き出した米大統領選挙―有権者は「オバマ増税案」に怒り


【新華社】 華為技術有限公司と台湾中華電信股フン有限公司は台北で12日、共同開発したスマートフォン「HUAWEI IDEOS U8650」を発表した。

【その他の写真】

Android2.3を搭載し、ディスプレイは3.5インチの大画面となる。

(編集翻訳 松尾亜美)


【関連記事】
貨物列車の過積載で橋が陥没―北京
トラックとバス衝突で30人死傷 中国安徽省
モンゴルと北朝鮮、経済貿易協力の強化を確認
“危険な”ホーム安全ドア 上海の地下鉄で突然割れる
中国、チベット支援活動に16年で133億元投入


グーグルのエリック・シュミット会長が「モバイル革命時代がきた」と宣言した。シュミット会長は19日、東京でアジア・太平洋地域記者懇談会を開き、「2012年にはスマートフォンが売り上げでコンピュータを上回る」としながらこのように話した。「アジアでグーグルのいちばんの関心事はモバイルであり、アンドロイドの普及がその基盤」という説明も付け加えた。アップルとアンドロイドフォン製造業者間の特許権訴訟に対しては、「勝訴する道を求め協力会社を支援するだろう」と明らかにした。

シュミット会長は年末にアジアだけでモバイル機器使用者が30億人を超えるとの見通しを示した。シュミット会長は、「中国とインドで毎月1000万台以上の携帯電話が新規開通している」とし、一般携帯電話使用者も速やかにスマートフォンに移動すると予想した。スマートフォンのインターネット接続速度が18カ月前に比べ60%以上向上され、質的にもPCを追撃しているということだ。シュミット会長は、「韓国の超高速モバイル普及率は89%に達する」とし、アジア市場の代表走者として韓国を言及した。グーグルによると韓国人スマートフォン使用者の72%が毎日モバイル検索を利用し、34%は動画も毎日利用している。

シュミット会長は、「現在使用中のアンドロイド機器は1億3500万台」とし、このようなモバイル革命を導くのはグーグルの基本ソフト(OS)のアンドロイドだと強調した。

演説後の質疑応答時間には、アップルやマイクロソフト(MS)とアンドロイドフォン製造業者間の訴訟に対する質問が多くされた。アップルとMSはそれぞれHTCとモトローラのようなアンドロイドフォン製造業者が自社の特許権を侵害したとし訴訟を提起している状態だ。台湾人記者らは「HTCのロイヤルティ支払いをグーグルが支援するか」と質問を投げかけた。15日に米国際貿易委員会(ITC)がHTCのアップルの特許2件の侵害を認める予備審査結果を発表したためだ。シュミット会長は、「われわれが勝っているから訴訟を楽しんでいる。具体的に明らかにすることはできないが、製造会社を支援するだろう」と答えた。また、「アンドロイド機器が爆発的に売れているということが訴訟よりも重要だ。競争者が技術革新ではなく訴訟で対応している」と皮肉った。

【関連記事】
韓国版「グーグルアース」構築プロジェクトが始動
クラウド押し寄せるも…韓国は“無脳”危機(1)
日米中が「クラウド覇権」めぐり神経戦
アジアで勝負をかけるノキア…三星電子に宣戦布告(1)
【コラム】韓国の失われた15年(1)


Posted at 07:11 in Movie | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.