Mar 22, 2009

永久脱毛を楽になりたい

足と手と腋毛永久脱毛をすればどれだけ楽になるんだろう、いつも思っています。ちまちまと毛抜きでムダ毛を抜いて一日一日なのでエステでは、"テストの腋毛永久脱毛キャンペーン"などが到着すると、痛みに弱い国にも行って見たくなります。も、普段から分離しているせいか、最近では、ムダ毛が生えてこないようになった部分が。気持ちせいでしょうか。
体の状態を、非常に清潔できれいなものにしたいと望むならば、やはりレーザー脱毛しかないですよね。他の脱毛方法だと、どうしてもムダ毛が残っており、きれいにすることができなくなります。レーザー脱毛が隅々ムダ毛まで、チリに処理できるので、心の中で満足することができる、素敵なきれいなモムエドゥェプニダ。
 紀伊國屋書店は、Androidを搭載するスマートフォン/タブレット向けに、ストア/ビューワ一体型のアプリ「紀伊國屋書店Kinoppy」(キノッピー)を5月20日からAndroid Marketで提供開始する。価格は無料。

 紀伊國屋書店は2010年12月に電子書籍ストア「紀伊國屋書店BookWebPlus」を立ち上げており、PC向けに約1100タイトルの電子書籍を配信している。今回の発表は、基本的にはBookWebPlusがAndroid搭載スマートフォン/タブレットでも利用できるようになったと考えればよい。ユーザーはAndroid搭載スマートフォン/タブレットを会員IDにひも付けることで、購入済みの電子書籍を同一の会員IDでひも付けること別のデバイスに再ダウンロードしたり、電子書籍の読書記録(しおり、メモ、どこまで読んだか)などを同期させることができる。

 ただし、実際には紀伊國屋書店が提供するほかのサービスとも密に連携したアプリとなっている。ここで同社のサービスを整理しておくと、「紀伊國屋書店BookWeb」は同社が運営する書籍などの通販サービスで、「紀伊國屋書店BookWebPlus」が電子書籍ストアだが、紀伊國屋書店KinoppyはBookWebとBookWebPlusの両方の商品を検索/購入できるアプリとなる。つまり、紙書籍と電子書籍を区別なく扱おうとしているということになる。

 Kinoppyのリリースに合わせ、BookWebPlusの配信タイトルも拡大する。光文社古典新訳文庫「カラマーゾフの兄弟(1)〜(5)」のほか、「ウィキリークス以後の日本〜自由報道協会(仮)とメディア革命〜」を始めとする光文社新書18点、角川書店「天地明察」(2010年第7回本屋大賞受賞作)、金の星社「ハッピーバースデー」などの作品は、ほかの電子書籍ストアに先駆けてBookWebPlusから配信予定で、Kinoppyのリリース時点では約5000タイトルを取り扱うという。

 こうしたサービスを提供可能にするため、システム側ではID連携などが進んでおり、BookWebの会員IDでBookWebPlusサービスも利用可能となっているほか、同社が提供するポイントサービス「紀伊國屋ポイント」がどのサービスでも付与/利用できるようになった。

 5月20日の時点ではAndroidアプリとして提供するが、6月初旬をめどにスマートフォン/タブレットそれぞれに最適化したものを提供する予定。なお、iPhone/iPad向けについては、Appleの承認が下りず公開が遅れていると2011年1月にリリースされて以来動きはない。

【西尾泰三,eBook USER】

 米電子書籍ニュースサイト「The Digital Reader」によると、オランダのネット書店大手「Bol.com」は3月、Appleへの決済手数料支払いを回避するために、自社のiPhone電子書籍アプリから自社書店サイトへのリンクそのものを排除した。【hon.jp】

 Appleは半年ほど前から、コンテンツ販売するアプリに対してiTunes課金システムを回避させないよう審査/指導を強化している。記事によると、Bol.comはiTunes課金によって発生するAppleへの決済手数料30%支払いを避けるため、自社書店サイトへのリンクなど、購入に関連する部分を電子書籍アプリ内部からすべて排除し、ビューワ機能のみに特化した。これによりAppleの審査を無事通過し、App Storeで配布できるようになったという。

 記事によると、Bol.comユーザーは、アプリ内から電子書籍を購入することはできないが、PC版サイトなどで購入した作品はアプリ内でも同期され、問題なく読めるという。

(eBook USER)

 日本レジストリサービス(JPRS)は5月13日、インターネット関連教育支援活動の一環として、全国の中学校・高等学校・高等専門学校を対象に、教材「ポン太のネットの大冒険 〜楽しくわかるインターネットのしくみ〜」を無償配布すると発表した。

 5月15日からの情報通信月間に合わせ、本日5月13日から6月30日まで、教育機関の先生方から、「ポン太のネットの大冒険」配布申し込みサイトなどで配布申込みを受け付ける。

 同社では昨年も同様の取組を実施。昨年は約170件の配布申込みがあり、教材の総配布数は29,385冊に及んだ。

 「ポン太のネットの大冒険 〜楽しくわかるインターネットのしくみ〜」は、インターネットの仕組みについてストーリー仕立てで学ぶことができるマンガ小冊子。ホームページへたどり着く仕組みや、インターネットの住所である「ドメイン名」について、インターネットの世界に迷い込んだ主人公ポン太の「インターネットの世界ってどうなっているの?」といった疑問に答えながら、イラストを用いて解説している。

・学べる内容例
 インターネットの住所を表す「ドメイン名」
 ドメイン名とIPアドレスの関係性
 メイン名からIPアドレスを特定する「DNS」(ドメイン・ネーム・システム)の仕組みと役割
 ドメイン名の種類や違い

 小冊子は、ポン太のネットの大冒険サイトより、PDF形式でもダウンロード・閲覧が可能となっている。

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